職業別の婚活

公認会計士と結婚したい!結婚相手に求める条件とメリット・デメリット

HANAKO
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今回は、公認会計士と結婚したい!と思っている女性のために、夫が公認会計士の友達にインタビューしましたので、内容をまとめてお伝えしたいと思います。

医者、弁護士、会計士など女性に人気のある職業ですよね。かっこいい、お金がありそう、将来安泰、このようなイメージがあるからでしょうか。

好きになった人がたまたまこの職業だった!ならいいですが、職業で相手を選ぶのはちょっとリスクが高いです。目が曇らないように、相手の人柄もしっかり見極めていきましょうね!

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公認会計士が結婚相手に求める条件

公認会計士という仕事は、とにかく忙しく、家でも仕事をすることがあります。責任の重たい仕事だし、専門職なので長時間で働く日が続くこともあります。疲れてしまい、週末は体を休ませるために寝たり、家事も手伝えないこともあるでしょう。子供が生まれても、あまり子育てに協力できないかもしれません。

自立している

実際に、公認会計士と結婚した私の友達はいつもワンオペになると言っていました。平日は早く帰れる日の方が少ないし、土日も寝てるか仕事していることが多いそうです。

独立すれば状況も変わるかもしれませんが、大型連休があってもまるまる休めるかどうかもわかりません。ただ、全ての人に当てはまる訳ではないので、こういうこともあるんだよ、ということは覚悟しておいた方が良いのかなと思います。

自立していない女性だと、一緒にいるのはちょっと辛いかもしれないですよね。なんでも自分でできるようにならないといけないし、いつも寂しいと言われるよりも、いつも笑っている家族が家で待っていると思うと男性は早く家に帰りたくなります。

柔軟性がある

また、ちょっと特別なケースになるかもしれませんが、友達のご主人は、海外留学のために2年間会社を休職し、アジアの大学院へ留学していました。彼女もそれなりのキャリアがあったのですが、迷わず仕事をやめて、ご主人についていうことを決断した時は本当に驚きました。

キャリアのある女性が自分の仕事を手放せるかどうか、悩ましいところでもありますよね。大きな決断をしたり、どのような環境に置かれても柔軟に対応できる女性はとても魅力的です。

柔軟性があり、やさしく、そして温かく生活を支えてあげられる女性はとてもありがたい存在になることでしょう。

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公認会計士と結婚するメリット

公認会計士との結婚にはどのようなメリットがあるのか、公認会計士と結婚した友達に実際聞いてみました。

  1. 高学歴で高収入
  2. お金の管理ができる
  3. 家族を大切にする

1. 高学歴で高収入

公認会計士は会計系最高峰の国家試験で、合格率は10%前後です。

そんな超難関な国家試験を突破できるというのは、頭が良い証拠です。また高い集中力と向上心がなければ難しい勉強を続けることはできません。

平成30年度の公認会計士合格人数大学別ランキングによると、1位 慶應義塾大学、2位 早稲田大学、3位(同率)明治大学、中央大学、5位東京大学と有名大学が続きます。

また、公認会計士は専門資格のため、非常に市場価値の高い職業です。独立して起業する方もいますし、20代でも年収600万円、30代は年収1000万円を超える人もいます。

専業主婦になりたくて公認会計士を狙う女性も多いですよね!

2. お金の管理ができる

公認会計士は、企業の監査と会計を専門分野とする国家資格者です。

経済に詳しい知識を豊富に持っている専門家なので、不動産投資、FX、投信信託など投資についても詳しい人が多いです。数字にすごく強いので、家系の管理においても頼りになります。

HANAKO
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友達のご主人は数字が好きなだけあって、投資が趣味だと聞きました。働き始めてから毎月給料の半分は投資に回していて、奥さん名義の口座でも投資のアドバイスをしつつ、30代半ばにして二人の全財産は5000万円以上あります。

3. 家族を大切にする

忙しくて家族と一緒にいられないからと言って家族のことがどうでもいい訳ではありません。むしろ、家族を幸せにするために男性も頑張っているのです。

普段一緒にいられないからこそ一緒に過ごせる時間はとても貴重ですよね。

公認会計士と結婚するデメリット

  1. ワンオペを覚悟する
  2. 倹約家が多い
  3. 海外留学の可能性もある 

1. ワンオペを覚悟する

公認会計士の需要は高く、とにかく仕事が忙しいのが現実です。

残業が多く、土日も家で仕事をすることもあるかもしれません。大型連休で休みがないかもしれません。

休みが取れないからと言って文句を言うと、追い込まれてしまい夫婦の仲もこじれてしまいますので、しっかり休みが取れる人がよければ公認会計士との結婚は向いていないと思います。

結婚して子どもが生まれても、子育てに協力してもらえなかったり、家事を手伝えなかったり、家のことは全て任せたいと言われることを覚悟しておいた方があとあと楽かもしれないですね。

2. 倹約家が多い

お金の専門家だけあって倹約家が多いので、ちょっと口うるさくお金のことで指摘されることもあるかもしれません。

とは言っても、それぞれの性格によって口うるさく文句を言う人もいれば、好きなようにしていいよと寛大な男性もいると思いますので一概にはなんとも言えません。

友達のご主人は、専業主婦になった妻に対して、毎月生活費とは別に10万円のお小遣いを渡しています。その10万円で投資に回してもいいし、好きなものを買ってもいい、自由にしていいお金だと言われているそうです。

夫婦では同じくらいの貯金があった方がいいと思うし、家事や子育てをしてくれているからとお金を渡しているそうです。ちなみに、お弁当を作ったら1食500円もらえるそうです。(これは本当に実話です。)余裕のある男性って違いますね!

3. 海外留学の可能性もある

海外留学に限らず海外赴任も考えられますよね。

人によっては専業主婦になれない性格の女性もいますので、専業主婦になって海外までついていける女性でないとちょっと辛い選択肢が待っているかもしれません。

結婚する前に、今後どのような結婚生活を送っていきたいのかよく話し合うことも大切かなと思います。

公認会計士と出会うために

結婚前提の真面目な出会いを探しているのであれば、絶対に結婚相談所で婚活するべきです。

婚活アプリや婚活サイト、婚活パーティでは、身分を詐称することが簡単にできます。本当に独身なのか?そもそも本名なのか?年収はどのくらいあるのか?学歴にうそはないのか?など相手の身分や経歴の保証は一切ありません。

でも、結婚相談所に入会すれば、入会時に身元を証明する書類の提出、そしてプロフィールにうそがないか厳しく審査されます。真剣に結婚を考えている人しか結婚相談所に入会してこないため、1年以内に結婚を決められる方は珍しくはないです。

公認会計士も忙しい人が多いので、結婚相談所を通した方が出会いやすいです。悩む時間はもったいないので、まずは情報収集からはじめてみましょう。

結婚相談所を選ぶポイントとは

結婚相談所を選ぶ時は、①自分の望むサポートがあること、②アドバイザーとの相性を確認することが大切です。

悩む時間はもったいないので、まずは情報収集から始めましょう!

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結婚相談所選びには、この3つの行動がとても大切です。

  1. 資料請求・無料相談に申し込む
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結婚相談所では仲人がしっかりと活動をサポートしてくれるので、ひとりで活動するより婚活がうまくいきます。

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